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映像制作

2月 12, 2015

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映像制作

映像コンテンツを活かす

今や、「映像」というのは、様々な場面で欠かすことが出来ない表現方法の1つとなりました。
インターネットやテレビの発達によって、様々な場所で「映像」が見られるようになっています。
画像よりも動きや声がある分アピールする力が強く、より相手に伝わるものを作りたいのであれば映像作成というのは避けて通ることが出来ません。
ただ、映像の制作はにはそれなりの技術やソフトウェアなどが必要です。

企業様、あるいは個人様が単発で映像をつくろうとした場合、技術の習得やソフトウェアの購入を行なうのはコストパフォーマンスに沿っているとはいえません。
そういった時には、我々にご依頼いただければ幸いです。
我々はイベントコンサルティングだけではなく、映像の作成についても自信を持って提供しております。

実際にどのような映像制作を行ってきたのか?ということについて簡単に紹介します。
最近多くなってきているのが「ゲーム」や「アプリケーション」のための映像作成です。
スマートフォンの性能向上は著しく、今や携帯端末であっても動画の再生は容易になりました。
それにより、より良いコンテンツとして仕上げるために映像が必要であることが多くなっています。

また、広告としての映像の需要というのも高まっています。
テレビでのCMはもちろんのこと、ウェブ上のCMにも映像が使われる事が多くなってきました。
マウスオーバーで再生する広告動画の作成などを行い、短時間で見てもらえる、かつ興味を引くことが出来るような映像作成のノウハウというものを積み上げています。

この他には、イベントコンサルティングの業務とあわせて、イベント会場で放映する映像の作成を依頼されることも少なくありません。
例えば結婚式等の場合、新郎新婦の生い立ちや馴れ初めを表すための映像を流す事が多くなっています。
こういったものもただスライドショーにするのではなく、よりセンセーショナルで記憶に残るようなものを目指します。

さらに、ミュージックビデオやパッケージ映像、この他では企業が企業向けのプレゼンで使用する映像の作成などを依頼されたこともあります。
BとBの映像作成はBtoCの映像作成とは全く方向性が違っており、良い経験となりました。

映像のポイント

では、実際に映像を作成するにあたって、ポイントとなるのはどういった部分なのでしょうか?
重要なのは、「クライアント様の要望」と「ターゲットの需要」の両方に沿うものを作成することです。
基本的にはクライアント様の求めるものを作成していきますが、場合によっては「こうした方がより良くなる」という提案を映像作成の場数を踏んでいる立場としてさせて頂くことがあります。
もちろん、これはあくまでも提案であって、そうでなければいけない、ということではありません。

適切なアドバイスを行い、より良いものを作り上げていくためには、分析と相談こそが最も重要であるといえるでしょう。